心と人生に余白を
人生と家庭、心を彩る豊かさは
あなたのそばにある

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理念

「人生と家庭、心に彩りと潤いを。」

余白があるからこそ、人の気持ちや成長に気づくことができます。
余白があるからこそ、季節の移ろいや気づくことができます。
余白があるからこそ、その気づきに喜びや幸せを感じることができます。
余白があるからこそ、その何気ない喜びや幸せを誰かと共にすることができます。
余白があるからこそ、何気ない毎日に彩りが加えられるのです。

心と人生の余白は自分で創るもの。
そう、「人生と家庭、心を彩る豊かさは、あなたのそばにある」のです。

土津神社は、「修理固成」と「大御宝(人財)の育成」という使命を果たすため、神の恵みと祖先の恩とへの感謝を胸に、明き清き誠を以て祭祀に勤しみ、この国の隆昌と世界の共存共栄とを祈り、世のため人のために奉仕することで、一人ひとりにとって「勇気づけられ、自信と可能性を引き出す心の拠り所」となれる神社を目指します。

私たちの使命 / Mission

修理固成

・自然の恵みと祖先の恩とを大切に、感謝し、社会を豊かに幸せにすること。

大御宝(人財)の育成

・自律性を回復し、感性を豊かに、自立を支援すること。
・明日を生きる活力を引き出すために、五感を刺激する空間を提供すること。
・眠っている本来の力を引き出し、可能性を拡げること。

行動規範 / Value

敬内義外

敬(つつしみ)とは、つつしみあざむかないこと。
敬の精神で心をまっすぐに整え、義を守り自分の行いを正しくする。
義に死すとも不義に生きず。

浄明正直

浄く明るく正しく素直な誠の心。

稽古照今

過去に学び、今の世の指針を見出す。

中今

現在は、過去と未来を内包する永遠に続く中間点である。
この一瞬一瞬をしっかりと捉え、自分に忠実に生きる。

守破離

型を身に着け、守る。
型を哲学し自分にあった型を創り、破る。
型の哲学を通して自己を深く理解することで、自由自在になり、型から離れる。

克己

敬内義外、浄明正直、誠実・素直・忍耐・感謝の心で、人間性を高め、自律し、自立する。
自律とは、自分で自分の未来をつくること。
自立とは、主役として自分の人生を生きること。